2025/10/02
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【2025年度】福岡の内窓(二重窓)補助金!※10月更新
福岡版・先進的窓リノベ2025事業 補助金徹底ガイド – 15分でわかるマド断熱リフォームの全て
みなさんこんにちは。LIXIL窓マイスター、福岡の窓リフォーム専門店「エコマド工房」の塩田です。
本日は、元LIXIL営業所長をしていた知識と経験から、福岡の窓リフォームで使える環境省が推進している先進的窓リノベ2025事業について、詳しく細部まで解説をさせていただきます。
最近ではLIXILの全国大会でセミナーもさせていただいています。是非最後までご覧いただければ幸いです。
はじめに
燃料価格の高騰や地球温暖化への危機感から、エネルギー消費を抑える住宅改修が注目されています。特に冬の寒さや夏の暑さが厳しい福岡では、窓まわりの断熱性能が快適性に直結します。ところが断熱性能の高い窓や内窓へのリフォームは決して安価ではありません。そこで国が実施する「先進的窓リノベ2025事業」を活用すると、リフォーム費用の半額程度が補助されるため、負担を大幅に減らせます。福岡に限らず全国で利用できる制度ですが、2025年で高額補助が終了する可能性もあり、早めの検討が重要です。本記事では制度の目的や補助額、申請条件、リフォームの選び方などを詳しく解説し、読者が安心して窓の断熱改修に取り組めるようにガイドします。
先進的窓リノベ2025事業とは
■制度の目的と背景
先進的窓リノベ2025事業は、既存住宅の省エネ化とCO2削減を加速するために環境省・経済産業省が連携して実施する補助金制度です。公式資料によると、この制度は既存住宅の早期省エネ化を図り、住まいの快適性向上とエネルギー費用負担の軽減、さらには2030年度までに家庭部門のCO2排出量を66%削減し、高い生活の質を実現することを目的としています。また高性能な断熱窓の導入を促し、製品価格の低減と関連産業の競争力強化を図ることで、暮らし関連分野のグリーントランスフォーメーション(GX)を推進する役割も担っています。
この事業は2023年に始まり、2025年で3年目となります。開始当初から3年間の継続が予定されており、高額な補助が出るのは2025年が最後になる可能性が高いと業界ではみられています。実際、内窓Aグレードの補助額は年々減少しており、補助を最大限活用したい方は今年の申請がチャンスです。
■予算とスケジュール
2025年事業の総予算は1,350億円と公表されています。予算には限りがあり、交付申請額が上限に達し次第受付が終了します。公式サイトによると、2025年10月2日時点で予算に対する補助金申請額の割合は34%であり、まだ余裕はあるものの油断は禁物です。
補助対象となる工事は2024年11月22日以降に着手したもの(工事請負契約後に行われる工事)で、交付申請が2025年12月31日までに完了する必要があります。交付申請の受付は2025年3月末から始まりますが、予算が埋まり次第終了するため早めの施工・申請が推奨されます。工事完了後に申請する仕組みのため、実際の工事は12月中旬までに終える必要があります。
補助の対象者と工事内容
■誰が申請できるのか
補助金の申請や受け取りを行うのは、国に登録された「住宅省エネ支援事業者(窓リノベ登録事業者)」と呼ばれるリフォーム会社です。公式サイトでは、一般消費者が直接申請することはできず、登録事業者が代行すると明記されています。つまり、リフォームを希望する住宅所有者は登録事業者と契約し、工事完了後に事業者が申請を行って補助金分を還元してもらう流れになります。
もちろん、エコマド工房も「住宅省エネ支援事業者(窓リノベ登録事業者)」です。
■対象となる住宅
対象は日本国内にある既存住宅(戸建て住宅や集合住宅)で、所有者だけでなく居住者や管理組合なども利用可能です。新築住宅は対象外ですが、既存住宅であれば自己居住用か賃貸用かを問わず活用できます。福岡のような温暖地でも高断熱窓の効果は大きく、冷房費の削減にもつながります。
■対象工事の範囲
補助対象になるリフォーム工事は、登録された製品を用いて窓やドアの断熱性能を向上させる工事です。公式資料では、熱貫流率(Uw値)1.9以下など2030年の建材トップランナー制度を超える基準を満たす窓やガラスへの改修が対象とされています。対象工事の具体例は以下の通りです。
- ガラス交換:既存のサッシはそのままに、単板ガラスを複層ガラスや真空ガラスなど高断熱のガラスに交換します。ただし既存サッシがアルミ製の場合は基準を満たすことが難しく、工事費の割に効果が出にくいとされています。
- 内窓設置(二重窓):既存窓の内側に樹脂製の窓枠と複層ガラスを取り付けて二重窓にする工法です。断熱・防音・防露効果が高く、費用対効果が高いとして多くの業者が推奨しています。
- 外窓交換(カバー工法):既存の障子部分を撤去し、既存枠の上から新しい高断熱サッシを被せる工法です。高額な補助が付きますが、施工費用も高くなります。
- 外窓交換(ハツリ工法):外壁を一部撤去し、窓枠ごと取り替える大規模工事です。補助額は高いものの工事費も大きく、築年数の長い住宅で採用されます。
- ドア交換:玄関ドアや勝手口ドアの断熱性能を高めるものも対象ですが、ドアのみ交換する工事は補助対象になりません。窓の改修と同時に行う場合のみ申請できます。
なお、先進的窓リノベ2025事業では、ガラス交換ではガラス一枚の面積0.1㎡未満・内窓・外窓交換ではサッシ面積0.2㎡未満の極小窓は補助対象外となっており、申請できるのは大・中・小の三区分です。
補助額とグレード
補助金は工事の種類・窓の大きさ・熱貫流率によって決まる定額制で、工事費の1/2相当額が支給されます。1件あたりの補助上限は200万円で、合計補助額が5万円未満の場合は申請できません。また、30万円を超える申請では建物の登記事項証明書や固定資産税の納税通知書など追加書類が必要です。
熱貫流率の基準に応じてグレードがSS・S・Aの3段階に分かれており、数値が低いほど性能が高い(SS≦1.1 W/m²K)と評価されます。補助額は建物の種別によっても変わります。以下では主要な工事の補助額を表にまとめています。
戸建住宅・低層集合住宅(3階建以下)と中高層集合住宅(4階建以上)では、外窓交換(カバー工法・ハツリ工法)の補助額のみが異なります。内窓設置(二重窓)やガラス交換は建物種別に関係なく同じ金額です。ここでは両者を分けて一覧表にしていますので、ご自身の住まいに当てはまる方をご確認ください。
戸建住宅・低層集合住宅(3階建以下)の補助額
| 工事種別 | グレード | Uw値の目安(W/m²K) | 大サイズ (2.8㎡以上) | 中サイズ (1.6〜2.8㎡) | 小サイズ (0.2〜1.6㎡) |
|---|---|---|---|---|---|
| ガラス交換 | SS | ≤1.1 | 55,000円 | 34,000円 | 11,000円 |
| S | ≤1.5 | 36,000円 | 24,000円 | 7,000円 | |
| A | ≤1.9 | 30,000円 | 19,000円 | 5,000円 | |
| 内窓設置 (二重窓) | SS | ≤1.1 | 106,000円 | 72,000円 | 46,000円 |
| S | ≤1.5 | 65,000円 | 44,000円 | 28,000円 | |
| A | ≤1.9 | 26,000円 | 18,000円 | 12,000円 | |
| 外窓交換 (カバー工法) | SS | ≤1.1 | 220,000円 | 163,000円 | 109,000円 |
| S | ≤1.5 | 149,000円 | 110,000円 | 74,000円 | |
| A | ≤1.9 | 117,000円 | 87,000円 | 58,000円 | |
| 外窓交換 (ハツリ工法) | SS | ≤1.1 | 183,000円 | 136,000円 | 91,000円 |
| S | ≤1.5 | 118,000円 | 87,000円 | 59,000円 | |
| A | ≤1.9 | 92,000円 | 69,000円 | 46,000円 |
中高層集合住宅(4階建以上)の補助額
| 工事種別 | グレード | Uw値の目安(W/m²K) | 大サイズ (2.8㎡以上) | 中サイズ (1.6〜2.8㎡) | 小サイズ (0.2〜1.6㎡) |
|---|---|---|---|---|---|
| ガラス交換 | SS | ≤1.1 | 55,000円 | 34,000円 | 11,000円 |
| S | ≤1.5 | 36,000円 | 24,000円 | 7,000円 | |
| A | ≤1.9 | 30,000円 | 19,000円 | 5,000円 | |
| 内窓設置 (二重窓) | SS | ≤1.1 | 106,000円 | 72,000円 | 46,000円 |
| S | ≤1.5 | 65,000円 | 44,000円 | 28,000円 | |
| A | ≤1.9 | 26,000円 | 18,000円 | 12,000円 | |
| 外窓交換 (カバー工法) | SS | ≤1.1 | 266,000円 | 181,000円 | 112,000円 |
| S | ≤1.5 | 180,000円 | 122,000円 | 75,000円 | |
| A | ≤1.9 | 148,000円 | 101,000円 | 62,000円 | |
| 外窓交換 (ハツリ工法) | SS | ≤1.1 | 266,000円 | 181,000円 | 112,000円 |
| S | ≤1.5 | 180,000円 | 122,000円 | 75,000円 | |
| A | ≤1.9 | 148,000円 | 101,000円 | 62,000円 |
※1 申請当たりの合計補助額が5万円未満の場合は申請できません。
※2 補助金額はガラス交換は1枚当たり、その他は施工箇所1箇所当たりの定額です。ガラス交換は面積ではなく交換するガラスの枚数を乗じて算出し、ドアに付くガラスのみ交換する改修は対象外です。
※3 補助対象とするドアの改修工事は住宅の外皮部分にある開口部に取り付けられているものに限ります。窓の改修と同一契約内で断熱性能の高いドアに改修する場合に補助対象となります。
上記の補助額は国の公式資料やLIXILのハンドブックを参考に作成したものです。戸建・低層住宅と中高層住宅で外窓交換の金額が大きく異なる点に注意しましょう。その他の工事区分については建物種別による差異はありません。
補助額が30万円を超えるケースも多いため、追加書類の準備も計画に入れておきましょう。
なお、2025年事業では極小サイズの窓が対象外になったことや、内窓Aグレードの補助額が2024年より半額程度に下がったことがポイントです。
窓リフォームの種類と選び
ガラス交換
ガラス交換は既存サッシをそのまま利用するため費用が比較的抑えられます。ただしアルミサッシの場合は高性能なガラスを使っても熱貫流率の基準を満たしにくく、工事費に対する効果が小さい傾向があります。また、既存のサッシが木製・樹脂製でもガラス交換は補助対象となりますが、真空ガラスやトリプルガラスは高価で、結局全体のコストが大きくなることがあります。
エコマド工房では、ガラスのみの交換はあまりお勧めしていません。ただし、どうしても内窓設置や外窓交換が出来ない窓やドアにだけ、ご提案する事があります。
内窓設置(二重窓)
内窓設置は既存窓の内側に樹脂製の窓を追加するもので、防音・断熱・防露・防犯などさまざまな効果があります。断熱性能を高めることで冷暖房効率が上がり、光熱費を1〜2割削減できるケースがあります。内窓工事が最もコストパフォーマンスに優れており、補助額も高額です。内窓設置ならSS・Sグレードの製品でも比較的現実的な価格で導入でき、工期も1日〜数日と短く、居住中でも施工が可能です。
内窓設置(二重窓)は、エコマド工房でも最も提案する事が多い工事方法です。
外窓交換(カバー工法)
外窓交換は既存の障子を撤去して新しい高断熱サッシを被せる方法で、断熱性能を一気に向上できます。ただしSグレード以上を目指す場合はメーカー最高峰の製品を選ぶ必要があり、窓が多い住宅では工事費が400〜500万円になることもあります。補助金上限が200万円なので自己負担が大きくなり、窓の数が多い場合は内窓設置との組み合わせを検討した方が現実的でしょう。
エコマド工房では、出入りが多い窓や、傾いたり開閉不良を起こしている窓を中心に外窓交換(カバー工法)をご提案します。
外窓交換(ハツリ工法)
ハツリ工法は外壁を切って窓枠ごと取り替えるため、窓まわりの耐久性を根本的に改善できます。補助額はカバー工法と同じですが、工期が長く費用も高額です。築年数が古く窓枠が劣化している住宅では検討の価値がありますが、工事中に生活への影響が大きい点に注意しましょう。
エコマド工房では通常あまり提案しませんが、戸建て住宅において防火仕様でカバー工法が出来ない場合に採用する工事方法です。
ドアの断熱改修
玄関ドアや勝手口ドアの交換も窓と同時に行う場合は補助対象に含まれます。戸建住宅で冬場に玄関から冷気が入る場合は、窓と合わせて断熱ドアに交換することで家全体の快適性が向上します。ただしドアだけの交換は補助対象外で、必ず窓交換とセットでご検討ください。
エコマド工房では、ハツリ工法の玄関交換ではなくカバー工法の玄関・勝手口交換をよくご採用いただいています。
補助金申請の手順
窓リフォームの流れは、一般に以下のようになります。
- 無料相談・現地調査 – エコマド工房では、お客様が抱えているお悩みや要望をヒアリングし、最適なプランと補助金額でご提案します。複数の業者に見積もりを依頼し、対応や提案内容を比較すると安心です。
- 契約・書類作成 – 希望のプランが決まったら、登録された窓リノベ事業者と工事請負契約を結びます。補助金を受けるためには登録事業者を利用することが必須です。エコマド工房では、全ての申請書類の準備や申請手続きを行います。
- 工事着手 – 交付申請受付が始まった後に工事を実施します。事前に契約を結び、対象工事の施工期間に着手していることが条件です。
- 工事完了・申請提出 – 工事が完了した後で、エコマド工房が交付申請を行います。申請が受理されると補助金が交付され、事業者から施主へ還元されます。補助額30万円を超える場合は登記事項証明書や固定資産税納税通知書など追加書類が必要です。
- 補助金受け取り – 審査完了後、補助金が交付されます。補助金は一度事業者の銀行口座へ振込されますので、エコマド工房では事務局からの着金翌日にご返金となります。予算上限に達する前に手続きすることが重要です。
補助金利用のメリット
■経済的メリット
補助金を活用すると、本来の工事費用の約半分が補助されます。例えば内窓設置SSグレードの大サイズなら1枚10万6千円が補助されるため、複数の窓を設置しても自己負担が大きく減ります。光熱費の削減効果も期待でき、冷暖房費が年間1〜2割減った例もあります。
■快適性の向上
断熱性能が向上すると冬の寒さや夏の暑さが和らぎ、室内の温度差による結露やヒートショックも軽減されます。窓リフォームにより結露が減ったりエアコンの効きが良くなったりしたとの声をお客様からいただいています。防音性の向上も大きなメリットで、二重窓にすることで外からの騒音が大幅に減るため、福岡市内の幹線道路沿いや福岡空港近くにお住まいで騒音に悩まされている方にも効果的です。
■環境への貢献
高断熱窓の普及は家庭部門のCO2排出削減に直結します。公式資料が示すように、制度は2030年度までに家庭部門からのCO2排出量を66%削減することを目指しています。補助金を活用して省エネリフォームを行うことは、家庭の光熱費削減だけでなく、地球環境への貢献にもつながります。
福岡で補助金を活用するポイント
福岡は冬も比較的温暖ですが、夏は湿度が高く外気温の影響を受けやすい地域です。窓からの熱の出入りが室内温度の6割を占めると言われており、断熱対策の効果は大きくなります。エコマド工房は福岡市内やその周辺地域で、窓や玄関ドアの断熱改修を積極的に行っています。地域に根ざした営業体制により、自治体独自の助成制度や施工実績を持っており、お客様それぞれの状況に合った提案が可能です。
補助金制度は全国共通ですが、自治体のリフォーム助成と併用できる場合もあります。福岡市や福岡県では独自の住宅リフォーム補助を行っていることもあるため、事業者に相談して併用可否を確認すると良いでしょう。また、寒冷地と比べて暖地ではSSグレードの窓を選ばずとも十分な断熱性を確保できる場合が多く、SグレードやAグレードを組み合わせることで費用対効果が高くなります。
よくある質問と注意点
Q1. 補助金はいつまで利用できますか?
2025年12月31日申請分までが期限ですが、予算上限に達すると早期終了します。工事完了後に申請する必要があるため、12月中旬までには工事を終えるスケジュールを立てることが重要です。では、10月2日時点で予算の34%が消化されていると報告されています。
Q2. どんな窓でも対象になりますか?
対象製品は事務局に登録された窓・ガラス・ドアで、Uw値1.9以下など一定の性能基準を満たす必要があります。ガラス交換ではガラス一枚の面積0.1㎡未満・内窓・外窓交換ではサッシ面積0.2㎡未満の極小サイズの窓は2025年事業で対象外となりました。
Q3. 補助金をもらうには自分で申請するのですか?
補助金の申請手続きや受け取りは窓リノベ事業者が行い、一般の住宅所有者は直接申請できません。登録事業者と工事請負契約を結ぶことが前提条件です。
Q4. 補助金を利用する際の注意点は?
- 工事契約の順序:契約前に工事を始めてしまうと対象外になります。必ず登録事業者と契約締結後、事業が開始してから着工しましょう。
- 申請額の最低ライン:補助金額が合計5万円以上でないと申請できません。
- 書類の準備:補助額30万円を超える場合は登記事項証明書や納税通知書など追加書類が必要です。
- 小窓の取り扱い:0.2㎡未満(内窓設置・外窓交換)の極小窓は申請できません。
- ドア単体工事の不可:ドアのみの交換は補助対象外で、窓改修と併せて申請する必要があります。
まとめ – 2025年が断熱窓リフォームのチャンス
先進的窓リノベ2025事業は、既存住宅の窓・ドアを高断熱な製品に改修する費用の半額相当を補助し、1戸あたり最大200万円という高額支援が受けられる制度です。制度の目的は家庭部門のCO2排出削減と暮らしの快適性向上であり、高断熱窓の普及によって産業の競争力強化やGX推進にも寄与します。2025年度で高額補助が終了する可能性が高く、内窓Aグレードの補助額がすでに減額されていることからも早めのご利用が賢明です。
福岡のように冬場の寒さや夏の暑さで光熱費の負担が大きい地域では、窓の断熱リフォームにより快適性と経済性が大きく向上します。弊社のGoogle口コミでも、補助金を活用した内窓リフォームで実質負担額が半分以下になり、光熱費も大幅に削減できたといったお客様の声を多くいただいています。内窓設置は費用対効果が高く、施工も短期間で済むため、特におすすめです。内窓工事がコスト面で最も優れており、SSグレードやSグレードの採用も現実的です。
補助金申請には登録事業者との契約が必須で、予算上限に達すると終了します。窓の断熱性能に加え、防音や防露、結露対策も同時に実現できるこの制度を活用し、2025年中に快適な住まいへアップグレードしましょう。福岡での窓リフォームを検討している方は、エコマド工房がお勧めです。早めに相談し、先進的窓リノベ2025事業を最大限活用してください。
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エコマド工房は福岡で補助金を使った窓の断熱リフォームを行っています。
ご対応エリアは、福岡市、春日市、大野城市、太宰府市、筑紫野市、那珂川市、糸島市、古賀市、新宮町、久山町、粕屋町、篠栗町、志免町、須恵町、宇美町です。(一部ご対応できないエリアもございますので、ご了承ください)
暑さ・寒さ・結露・防音・防犯など窓のお悩みは、お気軽にエコマド工房へご相談ください!